✍ 体験記
【中学生の体験記】アメリカでアートサマーキャンプに挑戦!
2週間のキャンプ&ホームステイ体験
現地の生徒たちと一緒にアートを学びながら、日本とは異なるクラスの雰囲気や作品づくりを体験。キャンプ期間中はホームステイにも挑戦し、英語でコミュニケーションを取りながらアメリカでの生活を経験しました。
Yさん(中学生)
シリコンバレー・アートキャンプ 参加者
参加キャンプ
シリコンバレー・アートキャンプ
参加期間
2週間
受講クラス
1週目:Digital Pixel Art
2週目:Digital Illustration
滞在方法
ホームステイ
今回は、夏休みを利用してアメリカのアートサマーキャンプに2週間参加した生徒の体験をご紹介します!
初めての環境や言葉の壁に戸惑うこともありましたが、先生やホストファミリーのサポートを受けながら、2週間のプログラムを無事に修了しました。実際に参加した生徒のリアルな声とともに、現地での様子をご紹介します!
参加した生徒のリアルな声
Q
アートキャンプはいかがでしたか?
とても良かったので、また参加したい!先生が一人一人の作品を見て褒めており、モチベーションの維持をしてくれました。
Q
今回のプログラムで、特に印象に残ったことは?
部屋の家具や動物、アニメーションなど、普段は滅多に描かないものを描くことができたのが印象的でした。
発表会での作品披露の様子
Q
日本のクラスとの違いはありましたか?
初対面の人でも親切に話しかけている様子が多かったのが印象的でした。日本とは異なるオープンな雰囲気を感じました。
Q
ホームステイはいかがでしたか?
とても良かった!私の好きなもの・嫌いなものを把握した上で料理を作ってくれたり、長い送迎も毎日してくれました。
ホストファミリーとの様子
Q
来年、アートキャンプへの参加を検討している生徒へ
英語があまりわかっていない私に英語+日本語のスライドを作ってくれてとても嬉しかったです。先生方が私たち生徒のためにできるだけ多くのことをしてくれたので作業がとても楽しかったです。
キャンプの先生と一緒に
「好きなこと」から始める、アメリカ留学。🎨
アートだからこそ楽しめる、海外での新しい学びと経験。
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